社長よ聞いて。人の悪い噂を流す人を撲滅しよう。

趣味・人生観・自己啓発

タイトルにあるような人から悪い噂やプライベートな情報を聞いたら、『メンタリストDaiGo』又は『鴨頭嘉人』のYouTubeを見ようと伝えよう。たったそれだけ。

それで、そういう人が良い方向に変わらなければ、絶対に付き合ってはいけない。確実に距離を取ろう。

こんにちは。ゆいのすけです!

人が聞いていない有りもしないプライベートな情報を平気で流す人って、必ずいませんか?

現代では、必ずどこかのコミュニティーに所属しており、その中に必ず、コミュニティーに綻びをつくり、壊したがる愉快犯が必ず存在する。

病気です。

見た事、聞いた事、人から噂で聞いた事、全て流す。

全てを、誰も聞いてもないのに喋ってしまう。
しかも、その話の99%は悪い噂。

経験ありませんか?

噂を流している張本人以外、経験があるはずです。

ありもしない噂に翻弄されるのは、いつも被害者であることをその人は理解しないし、それが楽しくて仕方ない。自己満足の世界に入っていると言っていい。一種の病気だ。

その噂が善意だと思うなら、直接本人に言ってあげるべきで、直接関係のない人に噂を流すのは、ただの犯罪です。

そういう奴が一人でも存在する事で、社内のチームワークは崩れ結果的に売り上げは減少し、いずれは倒産に追い込まれてしまう。また、学校であればイジメの標的とされてしまう。

これは現代にはじまった事ではなく、時代に関係なく、必ずいたはずである。

そういつ奴がいた所為で、綻びが生じて国が滅んだことだってあるはずです。

つまり、「悪」でしかない。

人間味があるといえばそれまでだけど、マイナスの方向にしか進められない、やばい人材は、この世界に存在しない方が世界の為になる。

そういった奴を撲滅する合理的な方法はたった一つしかないです。

『無視』です。

この世界に存在していないかように扱うしかない。

会社であれば、会社として噂を流す奴は即刻首にすると雇用契約書に記載する。

それで訴えられても、正々堂々と戦えばいい。
徹底的に撲滅する勢いでやればいい。

仮にその人が売り上げに貢献していたとしても、周りに与える影響は甚大であり、長期的には「悪」でしかないので、会社から消えてもらうのが一番です。

だから、今現在、社長で、多くの社員を抱えているなら、社員を護ってあげるためにも、そういった性格を持った人物は採用しない。仮に採用しても、悪い噂やプライベートな情報を流してしまう人であれば、直ぐに首にしてあげよう。

多くのごく普通の社員は、悪い噂やプライベートな情報を鵜呑みで聞いてしまう。彼らには罪はないけど、それを聞くによって生じるネガティブや考えは、必ず会社の成長を阻害する。

冒頭にお伝えしたように、『メンタリストDaiGo』か『鴨頭嘉人』が好きか?又、どういった部分が好きか。採用面接のときに問うといいです。

好きな人だけ採用。

これで、社会は変わる。

今回の記事は以上です。
最後にオススメ書籍を紹介します。